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皆で作る冷峰ドラマ 過去の話を読みたい方は小説に参加しましょう! ★「出演者エディタ」より出演者追加可能にしました。 パスは「冷峰」の読み仮名をそのまま半角英数に変えた物です。 |
松戸「ちょっと待ってくれ。 ん?近いぞ!」
効果音「キイィーーーン!」
望月「上だっ!!!」
ナレーション「竜二達が双眼鏡で見上げると、小さく見えるが、藤堂達が乗っていると思われる、飛行機が高度・38000ft(フィート)の高さで、飛んでいた。」
藤堂「(藤堂が乗っている、自家用機)ん? (モニターの電源をつける。すると、竜二達が映っていた。)おやおや、ここまできたとは…。ご苦労様だ。 それじゃあ、ご褒美に更に、追加してあげよう。(指パッチンする。)」
ナレーション「すると、藤堂と竜一がいる、自家用機の後ろの飛行機から、無数近くのパラシュートが降下していた。それは、山田が新たに作った、ロボットであった。」
竜二「あ、あれを見ろ!」
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